むち打ち改善コース

1ヶ月以上経っても改善しない「むち打ち」でお悩みの皆さん

もう、むち打ちで苦しむのは止めませんか?

このホームページをご覧になっている方の多くは、「むち打ち」や「頚椎捻挫」でお悩みだと思います。ちなみに、皆さんのお悩みはどのようなものですか?

  1. 頭痛・めまい・首・肩・背中のおもだるさ、食欲不振、吐き気等の症状が治まらない。
  2. いつまで続くかわからない症状に対し、不安が日々募ってくる。
  3. 症状が残っているのに、保険会社から治療費の支払いを打ち切られ、先が見えない。
  4. 「むち打ち」の診断を受けてからもう1ヶ月以上経過している。

もしこのような症状やお悩みに該当する場合であれば、当院は力になれると確信しています。

首が痛い女性

今、「むち打ち」や「頚椎捻挫」でお悩みの方へ。

当院では、新しい「むち打ち」の解決策を提案しています。とてもシンプルでわかりやすい仕組みですのでご安心ください。

  1. 期間は2ヶ月(基本期間)
  2. 安心の「定額制」
  3. 更に安心の「全額返金保障」
  4. 延長期間は納得がいくまで「無制限」

※「基本期間」とは症状を改善させるにあたって設定される期間となります。
※「延長期間」とは症状が「基本期間」内で症状が改善されなかった場合の2ヶ月目以降の期間を指します。

このプランにより、

  • 2ヶ月の期間で症状の改善・消失を目指す。(長引く期間的リスクが低い。)
  • 掛かる費用を事前に明確にする。(膨らむ金銭的リスクが無い。)

ができると考えています。
現時点では「長引く事が前提」となる事が多い「むち打ち」「頚椎捻挫」が対象となる施術プランは、非常に画期的なものだと思います。勿論。この提案ができるのは、それだけ「むち打ち」「頚椎捻挫」に対して確固たる自信があるからです。当院はそれだけの自信と結果の積み重ねを持っています。

何故当院はこのような提案ができるのか?

理由1 当院独自の「慢性化したむち打ち」の解明理論がある。

当院では「むち打ち」「頚椎捻挫」と診断され、その症状の長期化に悩む患者さんが毎年、多数来院されています。そんな慢性化したむち打ち患者の方を施術する中で、事故の状況は個々人バラバラでも、長期化する症状に苦しむ患者さんには幾つか「共通点」がある事に気付きました。

それが当院が考える「むち打ち長期化の原因」で、慢性化の「根本原因」とも呼べるでしょう。長期化したむち打ちを短期的に改善へと導くにはその根本への働きかけが必須です。ですが、多くの治療院ではそこまで取り組んでいません。
当院は深く根付いた根本部分まで働きかけるので、通常の施術だけによる治療院に比べて回復のスピードが早いのです。

その「根本とはいったい何か?」について触れておきます。

根本要因1 「心理的要因」=事故からくる多大なストレス

事故からくる多大なストレス

慢性化する「むち打ち」で悩む患者さんの殆どは、「事故による多大なストレス」に苛まれています。

  • 愛車が傷付いた
  • 加害者との交渉
  • 保険会社との交渉
  • 生活への多大な影響

思うとおりに進むならまだしも、殆どの場合は「責任」「金銭」に関わる為に揉めます。物事が起こった「ストレス」に加えて、物事が解決しないという「ストレス」が更に加わり、精神的な負担が増すばかりです。このような状況では身体は回復に向けて集中できません。それが「慢性化」へと繋がっていくのです。本来、身体は事故直後から回復に向けて動き出します。固くなる事で患部を守る天然のコルセットを作り、炎症反応によって血流を集めます。そうして、天然のコルセットに守られた患部が血液から栄養を補給し、回復した時点で、炎症は治まり、天然のコルセットも緩まります。その存在理由がなくなったからです。ですが、この回復の流れを「ストレス」が障害してしまうのです。ストレスの強い状態では幾ら外部から筋肉を緩めたとしても、身体の内部で

「緩む事を阻害する要因」=「ストレス」

が残っている為に結果に繋がりません。身体が内側から緩むのを拒んでいる状態です。これが「むち打ち」が長引く根本要因の一つです。ですので、このストレス反応を内側から解除してあげる必要があります。これは非常に重要なポイントとなります。

心理的要因が起こす身体への変化

○ 心理的要因が起こす身体への変化 ○
むち打ち症状の慢性化【要因1】は心理的ストレスだと紹介しました。ここでは、実際にそのストレスが身体にどのように現れてくるのかを説明していきます。まず、交通事故による「非日常」それ自体が大きなストレスとなります。そして、様々な交渉時や事務手続き等が続く中、物事がスムーズに進まない事でストレスはそのまま「ネガティブな感情」へと繋がっていきます。この「ネガティブな感情」は事故処理が思う様に解決しない限り、日々の生活の中で「固定」を起こしてしまいます。そして、挿絵の「A」と「B」の部位にはっきりとした変化をもたらすのです。

【Aの部位】

  • 全体的に縮小してしまう。
  • 首が短くなる。
  • 肩が上がる。

ちなみに、これは事故の衝突によって起こるものとは全く別物です。つまり、事故によって生じたダメージに加えて、追い打ちとなって出てくる症状です。

  1. 物理的な衝撃
  2. 感情ストレスによる追い打ち

Aの部位を固める要因はこの二つなのです。ちなみに、この追い打ちへの対処は「ネガティブな感情を解放する」しかありません。感情とは思考が起こす身体の反応です。つまり「身体の反応=感情」といえます。考えてみてください。人が怒っている時の身体はどうなっているでしょうか?

呼吸:浅い
心拍数:増加
筋肉:緊張

こうなっています。こうなっていなくては怒れません。呼吸が深く、心拍数が低下、筋肉が緩んでいる状態で怒れる人間がいるでしょうか?感情とは正に身体の反応そのものです。ならば、身体の反応を抑える為には何が必要か?答えは簡単。「身体の反応を引き起こしている感情を理解し、解放する」という事なのです。

根本要因2 むち打ちは治療法が未確立

むち打ちは治療法が未確立

むち打ちが長引くもう一つの根本原因。それは「治療法が確立されていない」という現実です。まだまだ、医療の現場では「固定」による安静治療が一般的です。勿論、それによって「炎症」反応は収まりますから、必要な処置である事は間違いありません。ですが、それだけでは足りないのです。むしろ長引く要因になってしまっているともいえます。「むち打ち」とは「腰痛」や「肩こり」と同じく非常に解釈の範囲が広い言葉です。その為、病院で「むち打ち」「頚椎捻挫」という診断が出されても「ならばこうしたら良い」という正解のアプローチが医学的にまだ不明で、手探りでの治療となってしまいます。これが「むち打ち」が長引く根本原因の理由2です。以上、当院が考える「むち打ちが慢性化する根本原因」について述べました。当院が「むち打ち」の改善に自信を持っているのは、このように慢性化するむち打ちに対しての明確な答えを独自に導き出しているからです。

詳しくは続きの項目にて説明しますが、慢性化するむち打ちに対して「明確な答え」を導き出している事は、「明確なアプローチの道筋」も導き出しているという事です。
それが当院の強みといえるでしょう。

理由2 当院独自の施術ルートが確立されている。

当院では長年の臨床経験から導き出された独自の施術ルートが確立されています。 (理由1で説明しました。)

慢性化した患者さんに共通する点 = 根本要因

をターゲットにしたものです。
ですので、他の院に比べても「慢性化したむち打ち」に対しては高い施術実績を残していると自負しています。

心理的要因へのアプローチ

①心理的要因へのアプローチ
慢性化するむち打ちの「根本要因1」で説明した通り、事故によって無理やり引き起こされる「日常の変化」は多大なストレスを抱えさせます。自分自身に過失が無い「貰い事故」などの場合は特に顕著です。理不尽を感じる状況では心はネガティブな感情に囚われ、その感情は身体を常に「緊張」状態へと置いてしまいます。これでは外から何を行っても効果は余り見込めません。そこで、当院ではまず「身体的要因」への働きかけの前に、まず「心的要因」への働きかけを行います。簡単に言いますと「気持ちの整理=感情の解放」です。起こってしまった理不尽な状況を受け入れ、気持ちの整理をつけて、ネガティブな感情をほぐす(解放する)事によって身体の緊張を解放します。

今すぐ自宅で誰でも実践できる感情の解放方法についてここにご紹介します。

身体的要因へのアプローチ

②身体的要因へのアプローチ
慢性化する「むち打ち」の身体的な原因は「表層」と「深層」のバランスの崩れです。ここでは「深層」とは靭帯や関節包を指し、「表層」とは筋肉を指しています。当院の身体的要因へのアプローチは「表層」「深層」への同時アプローチです。

深層(靭帯・関節包)へのアプローチ

1.深層(靭帯・関節包)へのアプローチ
「むち打ち」となった場合、右図にみられる「身体の最深部」にある靭帯や関節包などの軟部組織が必ず損傷します。「むち打ち」が「頚椎捻挫」と診断をされる理由がこれで、靭帯や関節包等の深部組織に捻挫と共通の損傷が起こる為です。一般的に病院などでは、頚椎周辺の炎症を抑えるために、ギブス等によって患部を固定・冷却し、炎症が収まった時点でリハビリが開始されます。ですが、その処置では「深層(靭帯・関節包)」は回復しますが、「表層(筋肉)」は回復どころか衰えてしまいます。
※関節の固定によって筋肉が使われなくなる為。

その結果、リハビリが長引き、症状も残ってしまう可能性が高くなりますので、当院の場合は固定ではなくソフトな手技で直接アプローチします。

表層(筋肉)へのアプローチ

2.表層(筋肉)へのアプローチ

むち打ちになる時、身体の深部にある靭帯や関節包が損傷をすると同時に、表層にある筋肉は一層損傷を起こします。最も痛めやすい表層筋肉が「後頭下筋群」と「頭板状筋群」です。この筋肉が緊張してしまう事によって、その真下を通っている「頚部神経」が圧迫を受け、自律神経の異常が生じてしまいます。代表的な症状は、

  • 耳鳴り
  • 目のかすみ
  • 偏頭痛
  • 全身の冷え
  • 冷や汗

などです。他にも、緊張しやすい人、歯を食いしばる癖などがついている人の場合は、更に三叉神経が圧迫を受け、こめかみ周辺に痛みが出てくる可能性が高くなります。これらの筋肉の収縮を放置しておくと、いつまで経っても神経系の異常が取り除かれません。

「深部」だけをしても駄目。「表層」だけしても駄目。
これが「むち打ち」の改善を難しくしている一番の要因なのです。大切なのは「表層(筋肉)」と「深層(靭帯・関節包)」のバランスを取る事です。なので、深部に直接アプローチすると同時に、表層の筋肉にも直接アプローチし、事故の衝撃で固まってしまった筋肉を「緊張から解放」します。以上、「深部と表層への同時アプローチ」が、当院が取り組んでいる「慢性化したむち打ち」を早期改善へと導く施術となります。言葉にするととても簡単に感じるかもしれませんが、この段取りを実際に「慢性化したむち打ち」の施術として行っている院は殆どありません。未だ自賠責保険による治療の現場は「固定・安静」と「身体的アプローチ」が中心です。それでは「ストレス=抑圧された感情」が依然として身体の内側(心)に残っていますので、幾ら外から緩めても身体は再び固くなってしまいます。

身体の内側と外側に対して、同時に働きかける施術が当院の特徴といえるでしょう。

理由3 刺激に敏感なむち打ち患者の方でも安心できるソフトな施術

ソフトな施術

事故などでむち打ちを経験された方は「衝撃・刺激」に対して非常に敏感になっています。少しの刺激でも身体は強張り、緊張してしまうものです。慢性化したむち打ちなら尚更です。その場合、施術する側にはソフトなタッチで患者さんを安心させ、尚且つ筋肉の中でも深部にある「小さな筋肉」に対して効果的な働きかけをする事が求められます。それはバキバキ・ゴリゴリの矯正施術では無理です。また、事故の衝撃が首を通り、骨盤にまで響いている場合も少なくありません。その場合は、同時に骨盤の調整が必要になります。慢性化したむち打ちの場合には特に多く見られるケースです。こういった複雑な「慢性化したむち打ち」のメカニズムを把握し、更には分析し、適切な施術を行うには、理屈だけでなく「経験」が何より重要となります。

  1. ソフトタッチで深部に働きかける技術
  2. 骨盤までの影響を見極め、調整する技術
  3. 慢性化したむち打ちに対する理論と臨床経験

この三つが当院の自慢です。だからこそ、このような提案をさせて頂いています。

今すぐ自宅で誰でも実践できる感情解放方法

今すぐ自宅で誰でも実践できる感情解放方法

ここでは、読んですぐ実践できる感情解放のテクニックをご紹介します。
「セドナ・メソッド」と呼ばれる、世界で一番簡単な感情解放テクニックです。

※当院ではこの他にも「TFT(思考場療法)」「音叉療法」といった他の感情解放テクニックをお試し頂けます。セドナ・メソッドがうまく出来なかった場合はお申し付けください。(有料)

【感情解放の基本て手順】

  1. 今、何を感じていますか?
  2. その感情を認める事はできますか? → 「はい」/「いいえ」
  3. それを手放せますか? → 「はい」/「いいえ」
  4. 手放しますか? → 「はい」/「いいえ」
  5. いつ? → 「今」

この問いかけを「5」に辿り着くまで繰り返すだけです。
たったこれだけです。
では、各項目について簡単に説明をしていきます。

1.今、何を感じていますか?

①気持ちを落ち着け、心の内面に注意を向けます。
感じ方をより良く変えたいと思っている事柄を思い浮かべ、この瞬間の感情がどんなものがあってもそのまま感じてみます。強い感情である必要はありません。

②その感情を迎え入れ、出来る限り十分にその存在を認めます。
感情の存在を確認出来たら質問2に移ります。

2.その感情を認める事はできますか?

殆どの人は「過去」「未来」の事を考えており「今」には意識を向けていません。「今」と向き合う事が肉体的・精神的な問題を解決する為には欠かせません。まず、理解してもらいたいのですが、「考える」という事は「未来」か「過去」にいるという事です。そして、「今」にいるという事は「感じている」という事です。感情・呼吸・心拍・そして痛み等を感じてください。そしてそれを認めてください。

※この時絶対に「良い・悪い」の価値判断はしないでください。
※過去の経験に伴うネガティブな感情を受け入れ認めると、その出来事から影響を受けなくなります。
※あなたが平常心を取り戻し、自分らしく生活していく上で、「感じ・認めて・受け入れる」という過程はとても重要です。

3.それを手放せますか?

ここでは、「手放す」という行動を取れるか否かを確認しているだけです。答えは「はい」でも「いいえ」でも構いません。実際、「いいえ」と答えても解放できる事が良くあります。

※質問には「直感」で答える事が大切です。
※質問そのものは重要ではありません。あくまで解放に向かう為のステップに過ぎないからです。

4.手放しますか?

繰り返しになりますが、必ず質問には「直感」で答えてください。「はい」か「いいえ」のいずれか頭に浮かんだ答えを素直に口にしましょう。現時点で答えが「いいえ」であっても全く問題ありません。

5.いつ?

この問いかけは「今」手放そうという誘いです。どれだけ執着していた感情であっても、簡単に手放す事ができるものだと実感できるでしょう。ただし、感情を解放する為には、過去や未来に囚われず、現時点に留まる必要があります。そして、「現時点に留まる」とは「感情を感じきる」ということです。過去の感情を「今」感じて、「今」手放す。これが感情を解放するための極意となります。

○「過去から今」に繋がる「感情を感じきる」為の手順

まず、衝突のされた瞬間から現在までの記憶をさかのぼります。

  • 衝突された時、どのような感情がありましたか?
  • 怒りですか?恐れですか?それとも悲しみですか?
  • 初めて相手の顔を見た時、あなたはどんな感情を感じましたか?
  • 相手と話し合っている時の感情は?
  • 警官を呼んで、現場検証している時の感情は?
  • 保険会社から初めて連絡があった時の感情は?
  • 初めてむち打ちの症状が出た時の感情はどうでしたか?

※ここの感情は特に重要です。

この様に、事故が起きた時からの主要な場面を思い出し、その時に感じていた感情を思い出し解放します。
1つの場面に複数の感情があるかもしれません。
とにかくスッキリするまで行ってください。

スッキリするまでは、次の場面にはいかない様にして下さい。

○「いい人」は症状を長引かせる。
悩める女性

セドナ・メソッドを自分で行う事で、スムーズに感情を解放する方も多いですが、一方で中々感情の解放が進まないという方もいます。この、感情解放が中々進まない人は「似たタイプ」である事が多いです。

  • 責任感・正義感が強い。
  • 真面目・一生懸命・完璧主義

つまり「いい人」です。このタイプの人は常に「正しくあろう」としてしまうので

  • ○○すべき
  • ××の場合は△△しなければならない。

といった規則・基準を幾つも作ります。そして、自分の感情などを一切無視して、どんな状況においてもその規則を守ろうとします。自分の感情を無意識かつ完全に抑圧するのです。このタイプの人が「相手の過失100%」という事故に遭遇してしまうと、「相手が悪いのだから、全て相手が賠償すべき」という考えに陥ります。そして同時にこうも考えます。「自分には過失が無いので、何もしなくて良い」事故の処理は全て相手と保険会社に任せておけば良い、となるのです。そうなるのは無理もありません。自分自身に過失はなく、「巻き込まれた立場」なのですから。しかし、このような態度が身体の回復を遅らせてしまうのです。

「自分が治す」

この気持ちが無いと絶対に回復は見込めません。身体を回復させるのは自然治癒力です。この力を発動させるには「自分が治す」という意図が必要です。特に何か行動が必要なのではありません。あくまで、「意図すること」が大切なのです。

○はっきりと認識出来ない感情を解放するには...
感情を解放するには

いつも「いい人」であろうと常にがんばっているあなたは、はっきりと感情を認識できないかもしれません。そもそも、私達は日々忙しく働いているので、感情を抑圧する傾向があります。一時の感情などにかまっていられないのです。もし、あなたが感情を抑圧する傾向が強くても大丈夫です。何故なら、ある特定の感情は「一定の態度や状態を形成する」からです。この様な態度や状態を説明する言葉は多数存在します。

例)怒りがもたらす態度・状態を示す言葉
悪意・意地悪・鬱憤(うっぷん)・逆上・憤り

セドナ・メソッドでは感情を9つに分類しています。

1.無気力
2.悲しみ
3.恐れ

4.渇望
5.怒り
6.誇り

7.勇気
8.受容
9.平安

そして、それぞれの感情に対する「態度・状態」を説明する言葉のリストが用意されています。全てを紹介すると膨大な量になりますので、ここでは「むち打ち」に関係が深いと思われる「怒り」と「恐れ」の二つについてご紹介していきます。

○「怒り」がもたらす態度・状態を示す言葉。
怒りの男性

悪意・意地悪・鬱憤・逆上・憤り・いらだち・頑固・凶暴・激昴・敵意・身勝手・執拗な・激怒・憎しみ・無慈悲・しゃくにさわる・けんか腰・破壊的・欲求不満・怒髪天を衝く・攻撃的・爆発寸前・頭に来た・根に持つ・強情・反感・厚かましい・はらわたが煮えくり返る・殺意・反抗的・怒り心頭に発する・残酷・卑劣・怒り狂った・人のいうことを聞かない・辛辣・無礼・くすぶる・むかつく・嫉妬・復讐心・議論をふっかける・憤懣やるかたない・短期・憤慨・激しやすい・容赦ない・挑発的・暴力的・逆鱗にふれる

少し時間をとって、衝突されてから怒りを感じた時のことを思い出してみましょう。
その出来事から、今どんな感情がわきあがってきても、それとただ一緒にいる時間を取ってみる事が大切です。

  1. この感情を”できるだけ”認めることは出来ますか?
  2. それを手放せますか?
  3. 手放しますか?
  4. いつ?

今、感じている感情のいくつか、あるいは全てを手放せると感じられるようになるまで、この手順を何度か行いましょう。

○「恐れ」がもたらす態度・状態を示す言葉。
恐れる女性

疑い・吐き気・偏執狂・確信がない・内気・パニック・悪い予感・傷つきやすい・臆病・非理性的・おずおず・気にする・懐疑的・冷や汗・おどおど・肝をつぶす・回避的・半狂乱・びくびく・ぞっとする・気おくれ・引っ込み思案・やきもき・立ちすくむ・緊張・ヒステリー状態・疑い深い・逃げたい・懸念・不安・おびえる・ふるえる・守勢・不安定・追い込まれた・迷信深い・心配・不信感・脅かされた・用心深い・躊躇・舞台恐怖症・隠し立てする

少し時間をとって、衝突されてから恐れを感じた時のことを思い出してみましょう。
その出来事から、今どんな感情がわきあがってきても、それとただ一緒にいる時間を取ってみる事が大切です。

  1. この感情を”できるだけ”認めることは出来ますか?
  2. それを手放せますか?
  3. 手放しますか?
  4. いつ?

今、感じている感情のいくつか、あるいは全てを手放せると感じられるようになるまで、この手順を何度か行いましょう。

元気回復堂の誇りについて

当院は田舎町にある小さな整体院です。テナントを構えるでもなく自宅の1室を使って開業し、14年目を迎えました。このような条件で生き残る為には「結果」だけが全てです。そんな当院が揚げてきた誇りがあります。

いかに速く・安全に痛みを改善できるか。

患者様の経済的ロスを最小限にする為に、少ない回数で症状を消失させる。
患者様の身体的リスクを最小限にする為に、安全な技術を磨き続ける。
その結果、当院は
量子論・レイキ・整体の技術を組み合わせたオリジナルの技術に辿り着きました。
人間の身体は外部の刺激に対してとても神経質です。
「攻撃せずに受け入れる。」
「硬直した筋肉を受け入れ正常に戻るのを助けてあげる。」

この前提でもって辿りついた当院の整体技術は年齢問わず、誰にでも安心してご利用頂けます。

リラックス

患者さんの7割は施術中にリラックスしてしまい、写真のようにスヤスヤ寝てしまう程ですので、ご安心下さい。

本プランと料金について

繰り返しになりますが、本プランについての詳細をご説明します。
不明な点はお気軽にお問合わせ下さい。

ご予約:お問合せ先:055-960-9180

○初回は無料

初回の施術終了後に次回の予約を入れても入れなくてもかまいません。施術終了直後では改善効果がわからない場合があるからです。2回目の施術を希望の方は1回目の施術終了後1週間以内に予約を入れてください。この機会を利用させていただき、私の今の技術レベルであなたの症状を改善できるかどうか判断させていただきます。もし不可能と判断した場合お断りすることもあります。

○お支払いは2回目の施術終了後

お支払いは2回目の施術終了後です。もしあなたが2回目の施術終了後にまだ納得できなければ、支払う必要はありません。その旨伝えていただき、お帰り下さい。

○お支払いいただく金額7万円のみ

あなたにお支払いいただく金額は7万円です。
(骨盤調整が必要な場合は別途料金申し受けます。)
7万円であなたが納得いくまで施術します。半年かかろうが1年かかろうが7万円です。1回目の施術を終えた時点で施術を継続することを決断され、次回の予約を入れていただいた場合は5万円にいたします。
(8割の方が1回目の施術終了直後に改善効果を実感出来ます。)

○全く効果を感じる事がなかった場合、全額返金します。

あなたが7万円支払ったにも関わらず全く効果を感じることが出来なかった場合、下記の「返金申請用紙はこちらから!」のバナーをクリックし「返金請求書」をダウンロードしていただき、必要事項を記入のうえFAXしていただくか又はご持参の上ご来院下さい。全額返金致します。

副院長 秋山裕美子
(占い師名:堂本あかり)の
占い・チャネリング・心理学
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